2015-07-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日、Phile-webのRIRA_さん宅にお邪魔してきましたので、日記に書こうと思います。 出張帰りに、愛知を経由することになったので、 そのままRIRA_さん宅にお邪魔することになりました。 到着すると、噂のブビンガ材のスピーカーが出迎えてくれました。 が、…
いよいよStereo誌8月が発売されましたね。 10cmフルレンジも、期待できそうな感じです。 コンテストも毎年のごとく開催されるようです。 あれ? ユニット数無制限ってwwwww 何発積んでくる人が出てくるか試されてますねw 私は、一発で作製してみようと…
さて、FOSTEXのFE103SolからParcAudioのDCU-F121Pに変えてテストしてみます。 聴感では、重低音域の増大が見られましたが、特性上はどう変化するか注目です。 (搭載する箱「S-044」の紹介はこちら。) <軸上1m> <FOSTEX FE103Sol> <ParcAudio DCU-F121…
S-044は、音道長が1.4mのショートバックロードなので、想定外のユニットがマッチングを見せるかもしれません。 そこで、一般的な特性をもつ10cmユニットとして、 ParcAudio DCU-F121Pを搭載してみます。 共に、8000円前後の価格であり、比較するにはちょうど…
さて、FostexのFE103SolからFE126Eに交換したS-044ですが、 今回はデータからその違いを確認してみようと思います。 なお、測定は試聴と同じく「ダクト塞ぎver.」で行っています。 では、さっそく軸上1mの周波数特性から。 <FE103Sol> <FE126E> ざっと見…
S-044は、stereo誌の10cmScanSpeakからFOSTEXのFE103Solへと変えて、 純粋なバックロードホーンとして生まれ変わりました。 では、そのユニットをFE126Eへ変えてみるとどうなるか、確認してみます。 FE103Solは、FE103Enの限定verとして発売されましたが、聴…
前回に引き続き、S-044の話です。 ホーンの開口部を塞ぐことで、音質の調整が可能・・・というところが注目です。 ------S-044 基本スペック--------- 空気室容量 2.7L スロート断面積 45cm2 スロート絞り率 90% ホーン広がり率 1.4 ホーン長さ 1.4m ホーン…